青姦フェチのぼくは寒くなる前に精一杯楽しむことにした

青姦フェチのぼくは寒くなる前に精一杯楽しむことにした

ぼくは青姦フェチなのですが、悲しいお知らせがあります。
もうすぐお外で楽しめる季節が終わります。
多少の寒さなら青姦できますが、あんまり寒いとおっ立つものも立たなくなって、物理的に不可能になってしまうんですよ。
その点、女の子は触っているだけで勝手に気持ちよくなるんだから得ですよね。
まともな女の子なら寒い中での青姦はしたがりませんが。
筋金入りの変態な女の子だったら平気なんでしょう。
これから寒くなるまでのわずかな時間を精一杯楽しもうと思っています。

・最初から極まっている女の子は見つからないけど

筋金入りの女の子を見つけたくて、フェチ専門掲示板で青姦好きな女の子を募集してみました。
青姦に興味がある、という女の子はたくさんいたけど、外じゃなきゃイヤだ、という女の子はさすがに見つかりませんでした。
考えようによっては、興味があるという女の子には素質があるわけだから、少しずつ慣らせていけば、どこでもどんなときでも青姦できるような子に化けるかもしれません。
文字どおり手取り足取り一から教えてあげるのも悪くないでしょう。
そっちのほうがぼくも楽しいかもしれませんね。

・試しにやってみない?

そうなると、ぼくが狙うべきは青姦に興味があるけどしたことがないという初心者の女の子を誘うべきということになりそうでした。
「青姦に興味があるの?だったらぼくと一度やってみない?」
「大丈夫かなぁ?」
「大丈夫だよ(知らんけど)」
そんなやり取りの末、なんとか女の子を口説くことに成功しました。

・会う前からセックスの予約

女の子と約束したあとで気が付いたけど、青姦をやってみるということは、最初からセックスができるということではないですか。
コンドームをしこたま用意してデートに向かいました。
とはいっても、青姦初心者の彼女にいきなり本格的なアウトドアは厳しかろうと、公園の身障者用トイレを使うことにして、彼女にもあらかじめ伝えておきました。

「ここなら人に見られないよ」と彼女を連れて行って、トイレの裏の方へ彼女を引っ張っていきました。
「え?」という顔の彼女の足元にしゃがんでパンツを脱がしてしまいました。
スカートを履いてきてくれたので助かりましたね。
彼女にはトイレの壁に手をつく体勢になってもらいました。
そしてスカートをめくりあげて、むき出しのお尻を掴んで突っ込みました。
身長が高い女の子だったので、バックの体勢でするのが楽でした。
「えっえっえっ、あっあっあっ」
最初戸惑ったような声を出していた彼女も、すぐに感じてきましたよ。
彼女の青姦初体験の相手を務められて光栄です。

うかうかしているとすぐに寒くなってしまいます。
これから彼女を外でしかイケない体に変化させていきますよ。

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