貧乳フェチです。まな板っていいものですよ。

貧乳フェチです。まな板っていいものですよ。

貧乳っていいですよね。
あの絶壁がやっぱりいちばんいいですね。
貧乳の女の人以外好きになれないというのは立派なフェチですよね。
初恋の人も見事なまな板でした。
絶対に彼女にはブラジャーは必要なかったですけど、いつもブラジャーを着けていましたよ。
ブラジャーを着けるなというのが無理な相談なんでしょうけどね(笑)
ブラウスから透けて見えるブラジャーはエッチでした。
結局、初恋の人とは何もなく付き合うこともなかったので、そのブラジャーを外すことはなかったのが心残りです。

・手に入らなかったから欲しくなったのかな

初恋の人と付き合えなかったからか、脱がすことができなかったからか、気が付いたときには大きいのよりも貧乳を好きになっていたんですね。
好きになる芸能人がみんなぺったんこなんですよ。
顔がいいなと思っても、胸が大きい人はだんだんどうでもよくなるんですね。

・貧乳な彼女に振られてしまった

それだけ貧乳が好きなワタシは交際相手ももちろん貧乳かどうかで選美ます。
最近まで付き合っていた人も見事な貧乳でした。
彼女にはワタシが貧乳フェチということは黙っていましたよ。
打ち明ける前に別れましたからね(泣)
「ワタシのどこが好き?」と聞かれて「まな板だから」とは答えられないですよね(笑)
でも疑われていたんでしょうね。
彼女からの最後の言葉が「なんかキモイ」だったんです。

貧乳彼女がいなくなって、ちょっと貧乳に飢えてきたところなんですよ。
それでフェチ専門掲示板で貧乳女子を見つけることにしたんですね。
最初から貧乳が好きだとカミングアウトしておけば、きもがられることもないでしょうよ。

・貧乳ならだれでもウェルカム

まな板で慰めてほしくて貧乳女子を探しました。
振られたばっかりで、というのは女の人には内緒にしました。
その代わり、貧乳フェチだと自己紹介したんですよ。
女の人たちも貧乳が好きな男がいるのは半信半疑だったみたいで「本当に貧乳でいいの?」と確認する人が多かったですね。
「本当かどうかは会えば分る!」というワタシの言葉を信じた女の人が一人いました。

その人と会ってみたら、見事なまでのまな板でしたよ。
ブラジャーもつけていないんじゃないかというフラットな胸で、どこから見ても貧乳でした。
初対面でいきなり直接見せてもらうことはできなかったけど、ワタシの興奮度合いを見て、本当に貧乳フェチだということが納得できたみたいですね。
最初は疑っていた彼女も安心してワタシに付き合ってくれることになったんですよ。
この調子でいけばまな板で慰めてもらえる日もそう遠くないでしょうね。

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